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消えた年金はいつ支払われるのか?

消えた年金が支給されるまでどのくらいの期間がかかるのか?

年金記録の訂正はされたが、さかのぼってもらえる予定の年金がまだ支給されない。

一体いつになったら支払われるのか・・・。

日本年金機構がHPで公開している「年金記録問題についてのこれまでの取組状況(H26年7月公表分)」によると、

1.過去5年分までの支払い → 6.2か月

2.時効特例分(5年超)を含む全体 → 8.4か月

※処理期間については平均的な処理期間を示しており、ケースによってはより期間を要することがある。

となっています。

また、故人の方の記録が訂正され、ご遺族の方に①故人の老齢年金+②ご遺族の遺族年金がさかのぼって支払われる場合は、処理に時間があかかるためか、上記期間よりも、もう少し遅く支給される傾向にあります。

当センターでは、当センターが依頼を受けた実例にもとづき、

ご本人様に対しての支給の場合

1.過去5年分までの支払い → 4~6か月

2.時効特例分(5年超)を含む全体 → 1が支給されてから2か月以内

ご遺族に対しての支給の場合

1.過去5年分までの支払い → 6か月~1年

2.時効特例分(5年超) → 1が支給されてから2か月以内

と、ご案内させていただいております。

【支給事例】

・年金太郎 (夫) → 平成12年死亡  
・年金花子 (妻) → 遺族年金を受給中

①年金額仮計算書提出日・・・平成25年7月21日
    ↓
②遺族年金増額分支給(過去5年の時効範囲内)・・・平成26年3月15日
    ↓
②遺族年金増額分支給(5年超→時効特例分)・・・平成26年5月15日
    ↓
③老齢年金増額分(5年超→時効特例分)・・・平成26年7月15日

この事例ですと、3回に分けて、年金が支払われます。

※偶数月だけでなく、奇数月であっても支給されます。
※まず、太郎さんの老齢年金が支給され、その後、花子さんの遺族年金が支給されるようなケースもあります。

せっかく記録が見つかったのに、いつになったら本来もらえるはずであった年金が支給されるのか。そもそも、本当に支給されるのかと、ご不安な方は、たくさんいらっしゃると思います。

もし、ご不安な方がいらっしゃれば当センターに気軽にご相談ください。
当センターにご相談いただくことで、支給が早くなるということはありませんが、
お客様の不安解消になるようでしたら、喜んでお話しを聞かせていただきます。

また、他のご親族にも、まだ見つかっていない年金記録があるかもしれない。
念のため、確認しておこうか?と、お思いの方は、

当センターの「消えた年金無料診断」を気軽にご利用ください。
※下記の画像をクリック

shindan

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