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ご挨拶

はじめまして。社会保険労務士の三浦と申します。

まずは、私の消えた年金調査業務に対する「想い」を皆様にお伝えさせていただこうと思います。

私は、平成20年より約3年半の間、消えた年金記録を救済するために設置された「総務省年金記録確認第三者委員会」において、調査員として消えた年金の調査業務を行っていました。

そこで、ご本人や故人の年金記録が無いと主張される方々について、100件を超えるお申し立て案件について調査を行い、約半数の案件について記録の回復(あっせん)へと導くことができました。

私は、「どんなに難しい案件であろうと、プラスとなる情報を集め、積み重ね、記録の回復に導く」というスタンスで調査を行いました。

しかしながら、年金記録確認第三者委員会という組織は、年金記録に疑義をお持ちになられた方が、当委員会にお申し立てをされなければ、その方の年金記録の調査をすることができません。

私は、まだまだ世の中には、

・ご自身の年金記録をキチンと確認していない人がいるのではないか?
・年金事務所の段階で既にあきらめた人がいるのではないか?
・自分や家族や故人の記録を調べる方法がわからず困っている人が
 いるのではないか?
・申し立てをしたいが、仕方がわからず困っている人がいるのではないか?

このように考え、平成24年3月に当委員会の調査員を辞め、消えた年金調査を専門的に取り扱う社会保険労務士として、全国の皆様の消えた年金を調査する業務を行っています。

これまで1,000件を超える相談実績、そして、10,000件を超える事例研究を行ってきた私の知識と経験を、どうか、皆様方、活用してください!

あなたやご両親や故人の大切な年金を「探す」、「回復する」サポートを全力で行います!

一緒に消えた年金を取り戻しましょう!

【これまでの受任案件代表例】

昔、故人が勤めた「会社名」がわからない案件
・1番、古くて昭和17年の消えた年金を発見 
・戦時中の軍需工場案件
・陸軍造兵廟、海軍工廟、航空廟等の軍属案件 
・挺身隊・学徒動員案件
・焼失した年金記録に関する案件
・船員保険の案件
・民間の軍需工場(●●飛行機、●●兵器等)案件 
・農業会、漁協組合員案件 
・脱退手当金に関する案件
・転勤に伴う空白案件 
・資格取得・喪失日相違の案件
・標準報酬月額が相違している案件 
・賞与記録が確認できない案件
・月末退社に伴う空白案件

代表プロフィール

氏  名 三浦 康紀
出 生 地 和歌山県和歌山市
出  身 大分県大分市三佐
学  歴 大分県立鶴崎高等学校 卒業
桃山学院大学社会学部社会学科 卒業
資  格 社会保険労務士・行政書士・宅地建物取引主任者・年金アドバイザー
行政関連 某社会保険事務所 非常勤勤務
総務省年金記録確認第三者委員会 調査員(H20.9~24.3)
趣  味 マラソン・将棋・国道1BAN

「年金相談」に消えた年金記事掲載

  • 消えた年金についての記事が「年金相談」に掲載!
  • 平成25年3月14日に発売された、年金専門誌である「年金相談 第4号」(日本法令出版)の特集「年金大逆転!」において、当センターの代表 三浦 康紀の消えた年金に関する記事がP.34~42の9ページにかけて掲載されました!
    消えた年金の見つけ方や解決方法について、少しでも皆様のお役に立てるように記事を投稿させていただきましたので、是非、ご参考ください。
    ★掲載記事内容抜粋(P.34~42)★

    1.年金記録問題の今
    2.年金記録の相談について
    3.年金事務所段階での記録回復
    4.第三者委員会への申立て
    5.事例紹介
    6.年金相談に関わる方へ

    大分合同新聞夕刊記事に掲載されました

    大分合同新聞社様より、当センター代表の三浦が消えた年金に関する取材を受け、
    平成26年4月29日の大分合同新聞夕刊に記事が掲載されました。

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