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平成25年に亡父の年金記録のお知らせが届いて3年経ったけど、まだ請求できるか?

平成22年頃より、持ち主不明の年金記録について、
持ち主である可能性がある人を対象として、
年金記録に関する紙台帳等の調査結果のお知らせが送付されました。

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たとえば、

昭和17年10月1日~20年8月15日までの期間

未統合の年金記録があり、あなたのものである可能性があるので、
当該期間における、会社名、会社所在地を記入してご返送ください。

という内容のものです。

このようなお知らせは、
平成22年~26年3月まで
対象となるご本人又は、ご遺族の方に
日本年金機構より送付されていると思います。

ただ、このお知らせについては、

・封を開けたが意味がわからないので、そのまま放置
・何かの詐欺かと思って、そのまま放置
・国からのアンケートかと思った。これに回答しても何もメリットが無いと思って、そのまま放置
・亡父(母)の遺品整理で出てきた。たぶん意味がわからなかったので、回答せず保管していたのだろう

というように、
あなたや、あなたのご両親のものである可能性がある年金記録があるというお知らせにもかかわらず、回答せず、そのまま放置されているケースが、かなり見受けられます。

ご本人様宛に送られた場合、ご高齢のため内容がわからず放置することとなったことは、十分に考えられます。

当センターにご相談の方で、

「平成24年か25年に送られてきたみたいだけど、そのままにしていました。今からでも請求できますか?」

というお問い合わせがあります。

今からでも請求は可能です。

ご両親が勤めた会社名等がわかれば回答して、対象者の方のものと認められれば、
亡くなられたご両親が本来もらえるはずであった年金が、ご遺族の方(配偶者、子、孫等)に支給されます。

そのまま放置しないで、ご両親のものか確認してみましょう。

この件について、詳しく知りたい方や、会社名がわからずお困りの方は、当センターにご相談ください。

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